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モンスターボールはポケストップで毎日無料で貰えるよ!

JR奈良駅前の「せんとくん」でモンスターボールを補給。ポケストップでモンスターボールが貰えることは遊んでいる人には常識かもしらんが「ポケモンgo」で検索しても案外この情報は流れてないんだぜ?

最近は夕食がJR奈良駅前でひとりメシ。大阪王将で餃子と天津飯と生ビールを食べたら1120円でサイゼリヤでサラダとピザとパスタと白ワインとジェラートを食べたら1296円。似たような値段なのにこの差はいったい!観光客の多い奈良だけどきっと欧米からの観光客もサイゼリヤの安さにはびっくりするんだぜ?

夕食を平日から1000円オーバーは使い過ぎな気もするんだけど、サラリーマンして夕食が牛丼だと財布落とさないかとか若くして病気で死なないかとか蓄えた財を失う怖さに苛まれるんだけど、平日から夕食にワインやデザートを付けていると、大事なお金は盗まれたり失ったりする前にちゃんと腹に入れたという感覚があるので精神の安定につながる。

その割にポケモンgoモンスターボールには意地でも課金しない。でもな、その辺もタガが外れたら面白いのかもしれんなとは思うようになった。以前は「払うやつバカなの?」と思ってたけどね。楽しみに使う余裕があるとか、それで生活に張り合いができるならまあそれも良いじゃないか。

3DS遊戯王はレジェンドチャレンジ1stステージをクリア。しかし通勤に3DSは持っていかないので週末にしか進められないかも。

ライフワークバランスとってもフリーターとフルタイム会社員の中間くらいが丁度良いとしてそれにハマる仕事が無いならフルタイムで働いて贅沢に使う。でもな、外食の生ビール400円だけはどうにも納得がいかない。料理に儲けを乗せるのは許せるが注ぐだけで倍以上の値段とかどやねんと。だから酒は家でクリアアサヒ。もうこの味に慣れたわ。モルツが味気なく感じるくらいに。サイゼリヤのワイン100円は良いね。

なぜ自殺はいけないか。それは残された人が辛いから。

自殺をすると残された人が辛い。これは家族、友人、恋人などが悲しむという意味ではありません。仏教ヒンズー教が生まれた古代インドにはカースト階級社会が形成されて、現代ではお金持ちの経営者が従業員を雇っていますが、古代では僧侶に市民が貢ぎ物をしていたのです。経営者は会社員に辞められたら困ります。まあ、人気の企業なら代わりの人を雇えばいいし、仕事の分担もリスクヘッジされてひとり辞めるだけなら大丈夫かもしれませんが、社員全員に集団自殺をされたら間違い無く会社は潰れるでしょう。

同じように古代インドも暑くて辛い国で川に身を投げる人も多かったと聞きます。牛使いに自殺されたら誰かが牛を引かないといけません。嫌な仕事をさせておいて、労苦に死なれたら困るから地獄という嘘を作り出して自殺したら地獄に落ちると教えたのです。死んだらもっと辛い世界が待っている。だから生きろと。それは働くことを辞めるなと教えるよりも効果があったのでしょう。

だからと言って俺は死んだら楽になるから死ねとは言えません。死んだらどうなるかは分からないものです。知り得る限りは死に至るまで意識が残っている間は死のうとすると苦しくて、死んでしまったら精神活動もおそらく無くなるから、首が締まって苦しい状態を数分我慢する方が毎日会社でいじめられるよりマシだと判断してそうするなら、それは仕方がないとは思いますが、とりあえず仕事を辞めてしまえばすぐ死ぬよりは選択肢が広いんじゃないかとは思いますね。

最近ブログより会社が大事だけど、それはさておき遊戯王の話。

更新できないほどめっちゃ忙しいわけでもないのですが。

書くのは20分でもネタを捕まえる時間は無いのよね。

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ポケモンgoを片手に出かけるも良いけど家でひとりで遊べる3DS遊戯王だぜ。

海馬コーポレーションの財力を持ってしても遊戯王カード全種類3Dデータ化は厳しいのか、容量3,000ブロックくらいでデッキは選択制らしいけどね。出てくるキャラはコロコロコミック的な安心感のあるセリフ回し。ネタが古い。

ゲームはマジックギャザリングの方が面白いのかもしれんが俺はゲームボーイ遊戯王を1,000回くらい遊んで小遣い貯めたことがあるよ。まあ、最近じゃ暇ならテレビ見る事も増えたけど、小学生の時に部屋に物置で見つけた古いテレビを置いてファミコンつないで遊んでたからな。爺さんが亡くなって親父の代になって家をリフォームして部屋にアンテナが来た。テレビばっかり見ると白痴になると言われたが、ファミコンばっかりしてるよりは良いかもしれんぜ?

あれやね、マジックギャザリングは土地とマナで弱いカードと強いカードに一定の公平性を与えてるけど、ただデカイ方が強いという遊戯王の簡単なルールでコンピュータゲームとしてどういう味付けをしているかってのには関心がある。ひとまわりくらい歳が違うとマジックより遊戯王がど真ん中なんだけど、そういう人が就職したら初任給でマジックギャザリングを箱買いとかしてるの見て、賞金目当てなら競馬でもする方が手っ取り早いし競技としてマジックってホンマに面白いか逆に疑問視してしまう。

ひねくれ者なので、マジックやってて遊戯王扱いされると残念だったのが、遊戯王で楽しそうに遊んでた子供が大人になったからってマジックギャザリングに鞍替えしたからといってそれを一人前になったと判定する人はマジックオタクしかいないんだよな。狭い世界に承認を求めているというか。

何はともあれ3DS遊戯王が無料配信されていることはお知らせとして受け取ったので、早速ダウンロードして遊んでいますという報告だけでも。

知恵の明かりを灯せ!

物事が複雑でも混乱せずに事象を捉えてこそ賢いわけで、混沌に混沌と立ち向かってはいけない。

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水ブックで勝って気持ちいいのはやはりリバイアサンで土地変性をしてアンダインが大きくなって誰にも止められないというシチュエーション。他にも面白いカードはあるけれど、目移りしないでひとつの気持ちいい結果をストレートに目指す。やっぱこれでしょ。

カードゲームは戦略と運が絡み合う複雑なパズルで、ひとつの答えがあるのかどうかは見えてこない。勝つか負けるかはダイスひとつで変わる。しかしカードの戦略が上手くいくとダイスや引きに恵まれなくとも近い勝負になってやがて最後に勝つ。

それがランキングやレベルアップステージになると見えてこないのは恐らく試合数が少ないからなんだろうな。そこまでしなくてもやりたいことは充分出来ているんだよ。

エイトコーンをちゃんと組んでみたよ。

三連休の初日は家でゆっくり。お勤めでブログを書く余裕なし。会社の中で孤立して家に帰ってブログで発散という時期も確かにあったけど、なんか組織人として仲間意識が芽生えると仕事に集中しなきゃと思うようになりました。

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新作の発売とともに過去記事が読まれているようで、同じようにコーンフォークを水ブックに入れるというコンセプトで新しいブックに取り組みました。

コーンフォーク4枚が強いなら次点のギルドラプターモ4枚入れてエイトコーンと命名したブックを作ってコンピュータ戦を研究しました。

コーンフォークとマミーでエイトマミー的なブックは時々見かけますが。

んで写真は最終的にファイブコーンくらいが適正じゃないのという結論になったブック。まあ面白いのは強いブックに至るまでの試行錯誤かもね。それでもマジックギャザリングで遊んでいた頃は強い人の組んだデッキを自分で持ってみて強くて感動したものだから、その感覚を今度は味わってもらう側に立ってみたいなと。

大三元また上がったよ!

麻雀

麻雀に対する感覚が変わってきた。

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麻雀格闘倶楽部で白虎マスターを取った時より嬉しい。

つまらないラッキーがあると「変なことに運を使ってしまった」みたく、運には波や総量のようなものがあって、麻雀でいうと4人で打ったら全員勝率25%でトントンになるかのような感覚を以前は持っていた。

だから初めての大三元の時は「これがゲームじゃなくて賭け麻雀だった儲かってたのに」と嬉しさに残念さも混じっていた。

しかし分かりやすい混一色を振り込んでしまい、もっと河をよく見て打とうと気合を入れてやっていると人生二度目の大三元が来た。大三元が来たこと自体はラッキーで運だけど常日頃から麻雀に対して積極的に取り組むと至らないところは自覚として色々ある。

大三元上がったよ!

麻雀

3DSのSIMPLE麻雀で大三元を上がったよ。

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確率的に低いからと簡単に諦めたら何も起こせない。

99%ダメでも100回やればいけるかもしれない。

ダメだったら200回。それでもダメなら300回。

大三元を上がりたいとだけ思っていた時には無理だった。

強くなって少しでも勝率を上げよう、放銃を減らそうと。

淡々と打つようになってから自然な流れで大きな手が来る。